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オーストラリアの特徴

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ニューサウスウェールズ州

シドニー大学

マッコーリー大学

ウーロンゴン大学

ビクトリア州

ディーキン大学

モナッシュ大学

メルボルン大学

RMIT大学

オーストラリア首都特別地域

オーストラリア国立大学

キャンベラ大学

クイーンズランド州

グリフィス大学

ジェームスクック大学

クイーンズランド大学

ボンド大学

西オーストラリア州

エディス・コーワン大学

※上記はICC提携大学(オーストラリア)です。

国データ

面積: 7,692,024平方キロメートル(日本の約20倍)
人口: 2,219万人(2008年)
首都: キャンベラ(人口38万人)
人種: アングロサクソン系等欧州系人等
在留邦人数: 52,970名(2006年)
主要言語: 英語
宗教: キリスト教(英国国教会、プロテスタント、カトリック等)
政治: 立憲君主制
議会: 二院制(上院定員76/下院定員)
元首: エリザベス二世(英国女王)。ただし、通常は連邦総督が代行
気候: 地域により大きく異なるが、シドニー、メルボルン、パースなど温帯性気候の地域は気候がはっきりしていて比較的穏やか。
時差: オーストラリアには3つの時間帯があり、日本との時差は地域により1時間プラスから1時間マイナス。
メルボルン、キャンベラ、シドニーなどの東海岸地域は1時間プラス。アデレード、エアーズロックなどの中央部は30分プラス。パースなどの西海岸は1時間マイナスとなる。また、サマータイムを実施するメルボルン、キャンベラ、シドニーなどでは、通常毎年10月最終日曜から3月第1日曜までは2時間プラスとなる。
主要貿易相手国: 日本、米国、中国、ニュージーランド、韓国を含むアジア諸国等
日本との関係: オーストラリアにとって、日本は第1位の貿易相手国。経済や観光、教育を通して日本との交流が盛んで、つながりも深い。政府は多文化政策の一環として、国民が英語以外の言語を学ぶことを奨励しており、アジアを重視するお国柄も手伝い、アジア圏の言語学習者は多く、中でも日本語は最も人気がある言葉として知られる。
通貨: 為替レートを見る(Yahoo)
地域: 6つの州と1つの準州、首都特別地域に分かれ、全ての州が知事、州首相、大臣からなる州議会を持つ。
周波数: -
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